将棋の格言

将棋

どうも、おはよう、こんにちは、こんばんわミギーです。

本日、将棋の格言について紹介したいと思います。

将棋また負けた悔しー・・・
将棋の名言などみてみよう♪
使えるものもあるかも・・・

将棋ウォーズなどでも出てくる格言などを紹介します。

将棋で悩んだ際は、思い出してもらえると幸いです。

一歩千金いっぷせんきん

特に中盤から終盤において、持ち駒の歩は価値が高くなることもあるため、盤上の歩も含めて大事に扱った方が良いとう意味

たれ歩 たれふ

相手陣から数えて2〜4段目のいずれかに、相手の駒取りとならない状態で歩を打つこと。

連打の歩 れんだのふ

相手の飛車または香の1つ前のマスに歩を打つ手を2回以上連続で繰り返すこと。

田楽刺し でんがくざし

相手の歩以外の駒が複数ある筋に香車を打って、駒取りが受からない状況。

頭金 あたまきん

相手玉の1つ前方のマスに持ち駒の金を打つこと。特に、それによって詰みの状態となる場合に使われることが多い。

銀ばさみ銀ばさみ

銀の横に相手の歩がいるために、斜め後ろに戻れず、歩・香・桂などで狙われた時に逃げ場所がない状態。

ふんどしの桂 ふんどしのけい

桂で両取りをかけること。特に持ち駒の桂を打って、両取りがかかった場合に使われることが多い。

遠見の角 とおみのかく

陣へ打った角の利きが相手陣内の相手の攻め駒や囲いまで届いていること。

十字飛車 じゅうじびしゃ

主に盤上の飛車について、縦と横の利きにそれぞれ狙いがあるように動かすこと。

腹銀はらぎん

相手玉の右側あるいは左側に持ち駒の銀を打つこと。
銀は真横に進むことができないので、相手玉の真横に銀を打っても王手にはならない。しかし、銀の利きによって、相手玉の逃走を阻止しつつ、次の上下からの攻めが厳しくなっていることが多い。

次は将棋棋士の名言に
ついても紹介したいと思います。

安定してしまったら人生負ける 米長邦雄(永世名人)

勝負して伸びる人というのは、まず素直であること。

 

その反面、頑固というか、自分の芯をもったひとです。谷川浩司(永世名人)

 

負けた時ほど直後に自信が生まれて強くなる。

負けた時ほど、己と徹底的に向き合うから 加藤一二三

 

負けて涙を流しているだけでは、何万回打っても強くなれない 井山裕太(囲碁棋士)

有名人の格言などためになるものもあるので、名言の紹介や登場人物の紹介をしていきたいと思います。

前向きになれる言葉

ネット将棋の伝説の棋士dcsyhiとはだれなのか?

藤井 猛先生

米長 邦雄先生

 

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