新NISAの簡単な説明のVポイントとSBI証券の連携を実際にやってみた。

投資

どうも,おはよう,こんにちは,こんばんわミギーです。

今回は,みんな気になっている。積み立てNISAと新NISAの違いなど調べていくよ♪

積み立てNISAと新NISAの違いとは

現行制度

新しい制度

参考 金融庁より

要約すると旧制度と何が違うの?

【注目の改正ポイント①】 非課税投資枠が1800万円に!

現行NISAだと、一般NISAの非課税枠は最大でも合計600万円、つみたてNISAは800万円でしたが、新NISAでは1800万円に増。この金額までは税金がかからない。

【注目の改正ポイント②】非課税期間が無期限に!

現行制度では非課税で保有できる期間に制限があり、一般NISAは買付から5年間、つみたてNISAは20年間だった。しかし、新NISAでは非課税保有期間が無期限に! 期限切れを気にせず、長期保有することが可能となった。もちろん、配当もずっと非課税で受け取れる。

※ただ,外国のETFを買うとその国の税金はかかるので注意が必要です。

【注目の改正ポイント③】2つの枠を同時に併用できる!

現行NISAでは、一般NISAとつみたてNISAのどちらか一つしか選べないが、新NISAでは「つみたて投資枠」と「成長投資枠」の併用が可能に。積立投資をしながら個別株にもチャレンジできる。それぞれのスタイルに合わせた投資をしやすくなったと言えそうだ。

【注目の改正ポイント③】非課税投資枠が復活する!

新NISAでは、保有している銘柄を売却すると、そのぶん生涯投資枠を再利用できるようになる。現行NISAでは非課税の恩恵を受けられるのは一度きりだったので、使い勝手が格段に向上。保有銘柄の入れ替えや、値上がり益狙いの投資もやりやすくなった。

すごい,ただ新NISAで使った投資枠が復活するのは翌年やからそこだけやから注意しよう♪♪下の自由の学問の動画となります。

Vポイントに関してのSBI証券の登録方法を調べてみました。

ここからは,個人的にやったSBI証券でのVポイントの登録情報を載せておきます。

登録はこちらからできます。

Vポイント投資について

SBI証券の取引で貯めたVポイントをはじめ、お持ちのVポイントを投資信託の買付に使うことができます。

サービス概要

ポイント投資可能条件・Vポイントサービス利用規約/ポイント投資規約に同意済み
・SBI証券Vポイントサービスに登録済み ※独自ポイント付与対象のクレジットカードは対象外
提供(発注可能)
チャネル
PCサイト、投信スマホサイト ※カスタマーセンターは不可
対象預り特定/一般、成人NISA ※つみたてNISA、ジュニアNISAは対象外
対象商品当社取扱の投資信託銘柄
買付方法金額指定買付 ※積立買付、口数買付は対象外
対象ポイントVポイント
ポイント金額換算1ポイント1円分
現金併用
ポイントのみ買付可 ※買付対象投資信託銘柄の最低買付金額分のポイントが必要
ポイント利用方法「全部利用する」と「一部利用する」より使用するポイント数を指定可能
ポイント利用上限利用上限なし ※「一部利用する」を選択した場合、1注文あたり99,999,999ポイントが上限
ポイント利用下限利用下限なし ※「一部利用する」を選択した場合、1注文あたり1ポイントが下限
注文取消各銘柄の注文申込締切時間まで可能
Tポイント併用不可
  • ポイント投資の方法はこちらをご覧ください。
自分にあった投資方法をこなしていきましょう♪
それでは,またー♪

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