『バキ』最強ラインキングTOP6!!主観的にまとめてみました。

どうも、おはよう、こんにちは、こんばんわミギーです。

刃牙面白いわ・・
読んでるだけで強くなれた気がする・・
今回は刃牙の強さランキングを個人的に調べてみました。

刃牙の魅力はなんといってお通常技だけでなく、数々の武器を使った死闘も描かれていたりします。人気なキャラが死んだり手を失ったりと一瞬でやられてしまうこともしばしば。

今回は刃牙の最強ランキングについてまとめていこうと思います。

※主観で最強ランキングをまとめているのでそこはご了承いただけると幸いです。

1位 範馬 勇次郎(はんま ゆうじろう)

 

キャラクター:範馬勇次郎 | TVアニメ「バキ」公式サイト

キャラクター:範馬勇次郎 | TVアニメ「バキ」公式サイト (baki-anime.jp)

範馬勇次郎は推定190センチ、120キロ強の巨漢、圧倒的な強さから『地上最強の生物』や『オーガ(鬼)』と呼ばれています。父に範馬雄一郎、息子に範馬刃牙を持っており、いずれも格闘技を修得していることでも知られています。背中の筋肉の発達は常人をはるかに超えたものとなっていて『オーガ(鬼)』に見えておりさまざまな伝説が漫画で語られています。

範馬 勇次郎 エピソード

1 範馬勇次郎の最強っぷりが分かるエピソードは『ホッキョクグマを倒す』です。『地上最強』と言 われている動物・ホッキョクグマを素手で倒しています。

2『アメリカ大統領の不可侵宣言』です。アメリカが合衆国大統領に就任すると範馬勇次郎の対して不可侵宣言を行う事を要求されます。これは一国の軍隊以上に範馬勇次郎が危険な存在であることを示しています。

3.『超速逆流プールで泳ぐ』施工不良で殺人的な勢いになってしまった超速逆流プールでも、範馬勇次郎はバタフライでトレーニングしています。これほどの勢いまるで滝ってくらいの流れるプールをバタフライで泳いでいます。

4.『地震をくい止める』範馬勇次郎のエピソードの中でも最もファンを驚かせた『地震をくい止める』は、範馬勇次郎が地面を思いっきり殴ると自身が止まるというものです。たまたま自身が止まったのか、勇次郎が止めたのかは定かではありませんが、確かに地震は収まりました。

2位 宮本武蔵 みやもと むさし

宮本武蔵(バキ)

引用元: Amazon

初出は第三部『範馬刃牙』、範馬一族の持つ鬼の貌と同等の物を、今は失われた打撃筋鍛錬法で身に付けたとされる人物。

宮本武蔵の墓を盗掘して生み出したクローン人間であり、そのクローンの体に本人の魂が宿ったという超常存在。※もう魂の移し替えとかは思わず笑ってしまいました✨

極限の脱力による超高速移動に加え0,5秒の先読みも備えるという怪物である。

戦いは何時でも真剣勝負と考えておりそれに反する行動を取る相手には厳しい。

かつて戦った佐々木小次郎や宍戸某は印象に薄いらしく、言われても中々思い出せない。

生前の晩年は無刀という奥義を追い求めており、刀を持つ事が殆ど無くなっていた模様。

ただ、ピクルとの対決においては攻撃が通じなかったため愛刀が欲しい場面もありました。

3位 範馬 刃牙 はんまばき

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幼いころから両親によって格闘技の英才教育を受け、あらゆる格闘技を体得。
同年代とは比較にならない力量を持つ、中学生時代に父に挑んで敗れ、殺されそうになったところを母が身代わりになって救われる。だが、それにより江珠は命を落とし、この一件で復讐を誓った刃牙は父を超えることを目指し始める。
バキ(刃牙)の戦闘スタイルは、多種多彩な格闘技を織り交ぜた自己流の武術(とでも呼ぶべき独自のスタイルである。武道家や剣士などのあらゆる武のカリスマの技を吸収し、進化させている。
イメージトレーニングの能力は群を抜いており、体重100㎏のカマキリとの戦闘をイメージした際には、実際に血を流し、自らコンクリートの壁が砕け散るほどの勢いでぶつかるなどといった冗談のようなトレーニングをおこなった。
※イメージトレーニングがすごすぎて自分が怪我したりする程のイメージ力です。

4位 花山 薫 はなやま かおる

キャラクター:花山薫 | TVアニメ「バキ」公式サイト

キャラクター:花山薫 | TVアニメ「バキ」公式サイト (baki-anime.jp)

花山薫は190cm以上の身長と166キロを超える体重を有する巨漢であり、顔のいたる所に傷が付いているのが大きな特徴となっています。

顔中に痛々しい傷を付けた花山薫はわずか17歳でありながら花山組というヤクザのトップに君臨しており、多数の配下を抱えてます。普段ヤクザらしく花山薫は白いスーツに身を纏い、背中には大きな釣鐘を持つ男性の刺青が描かれています。基本的に花山薫は非武装と鍛錬を行ないことに美学を感じており、武術や格闘技に精通していません。しかしその代わり誰にも負けない握力とスデゴロという素手の喧嘩技術に天才的な才能を持っており、「日本一の喧嘩師」とあだ名されています。また戦闘の際、服を脱いで立つ威風堂々の姿を「任侠立ち」と呼ばれています。

※格闘技を覚えたときの花山薫のポテンシャルは計り知れません・・

5位 ピクル

範馬刃牙 10.5巻 ピクル

ピクルは、「刃牙(ばき)」シリーズにおける登場人物。

1億9000年前、白亜紀に形成された岩塩層の中に閉じ込められていた原始人です。隣にはティラノサウルスがおり、共に生きているかのような完全な状態で保存されていました。

岩塩層にいたことから、彼は「ピクル」(塩漬“ピクルス”の単数形)と名付けます。 身長2m前後、体重130kg前後という巨漢。鳴き声らしきものがありますが、人の言葉は話せません。意思や感情は持っています。 四足歩行していた名残として、手足が長く強じんです。鋭い牙と爪を持ち、首の骨は水牛と例えられるほど太いため、頭部への攻撃はほぼ効きません。その他、ありとあらゆる身体能力が現代人のそれを大きく上回っています。 並外れたパワーは、あの範馬勇次郎と肩を並べるほどのもの。生存闘争で鍛え抜かれた筋肉は、攻守に秀でたまさに本物です。

また、生きていた時期が白亜紀からトリケラトプス,ティラノザウルスと戦っていたこともあり野生の最強生物ともいわれています。

どうだったでしょうか?
今後のバキの作品にも注目です。
それではまたー♪

 

 

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