ジュラシックカップを作った。ジュラシック木澤選手とは?

筋トレ

どうも、おはよう、こんにちは、こんばんわミギーです。

今回は10月29日に開催されるジュラシックカップについて書いていきたいと思います。

今回はミギーの一押しの大会。ジュラシックカップに関して調べてみました。

ジュラシックカップとは

賞金総額300万円。ジュラシック木澤さん・合戸孝二さんが主催するチュラルボディビルディングコンテスト。 2023年10月29日(日)開催。ジュラシックカップの動画に関しては下記の動画から見れます。実際ボディビルの世界ではステロイドを使ってはいけないという大会も多いのですが使ってしまう方が多いのも事実としてあるそうです。そんな中で自分で大会を開きたいとの思いと時期があいこの大会を開くことになったそうです。

またこの大会に関しては吉本も参加するそうでお笑いと筋肉のステージが楽しめそうです♪

カテゴリー:
①グランドクラス
②オープンクラス
③ノービスクラス
④ルーキークラス(20歳以下限定)
※体重や身長ではなく、各個人のレベルに合わせた4クラスを用意。
20歳以下限定のルーキークラス~トップ選手も参加できるグランドクラスの計4カテゴリー。

GRAND CLASS

 

招待選手・事前選考通過者

オープンクラスの上位3名

ノービスクラス・ルーキークラスの優勝者

 

 

1位:1,000,000円

2位:500,000円

3位:300,000円

4位:100,000円

5位:50,000円

 

 

 

OPEN CLASS

 

JBBF日本男子ボディビル選手権でトップ12以内の入賞経験がない方。

指定のボディビル大会でトップ3以内の入賞経験がない方。

 

1位:200,000円

2位:100,000円

3位:50,000円

 

 

 

NOVIECE CLASS

 

JBBFボディビル初出場の方

 

1位:100,000円

2位:50,000円

3位:30,000円

 

 

 

ROOKIE CLASS

 

年齢が20歳以下の方

 

1位:150,000円

2位:80,000円

3位:40,000円

 

 

 

部位別賞/各部位の最強を決める戦い

 

対象部位:腹筋・胸・脚・背中・腕と肩

 

各部位:50,000円

※今後、各クラスの名称変更、カテゴリー数変更の可能性がございます。
※審査基準、募集要項等のルールに関しては、確定次第、発表。
追加情報については、ジュラシック木澤公式YouTubeチャンネルにて、随時、発表させていただきます。公式YouTube: https://www.youtube.com/@jurassickizawa

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ジュラシック木澤さんの本名は?

名前:木澤大祐(きざわ だいすけ)

ニックネーム:ジュラシック木澤

生年月日:1975年1月9日

出身:愛知県

身長:170cm

体重:81kg(オン)93kg(オフ)

筋肉美の最高峰を決める第69回日本男子ボディビル選手権大会で準優勝した木澤大祐(48=ゴールドジム熱田)が9日、自身のインスタグラムを更新し、あらためて来季限りの引退を宣言した。7日で自身のユーチューブチャンネルで表明していた。恐竜のような筋肉を持つことから“ジュラシック木澤”と呼ばれるボディービル界のレジャンド。8日の日本選手権で、19回連続のファイナリスト(上位12人)入りし、自己最高タイの2位となった木澤は「来年20回目の日本選手権が僕のボディビル競技最後のステージになります」と宣言した。 そして「冷静に考えて50代で今の身体を更に進化させるのは厳しいと感じます」と明かし、「来年49歳を人生の区切りとして決断しました。沢山の方が応援してくれる様になったからにはこれが最後だと宣言するのが礼儀かと思います。来年ラストステージは30年の競技人生の全ての想いを伝えられる身体で挑みます」などとつづった。それだけに自分が開催するジュラシックカップには熱い思いもあるのでしょう。

合戸孝二さんとは

狂気の男”合戸孝二の飽くなき強度への追求 | BBMスポーツ ...

合戸 孝二(ごうど こうじ、1961年4月1日 -)は、日本のボディビルダー、ジム経営者。静岡県出身。ニックネームは「狂気の男」。

20歳の時にジムに通い始める。だが当初は、トレーニング目的ではなく出会い目的でジムに入会した。それから、1年後に静岡県内で開催されたボディビルの大会を見て、本格的にボディビルに興味を持つようになる。

1999年、左の視界に黒い斑点が見えるようになり病院を受診したところ、眼底出血を起こしていることが判明する。原因は眼の栄養失調であり、治療する場合競技を続けることが難しいと分かるや、左目の視力を犠牲にした

30代後半から成績を伸ばすようになり、2005年に44歳にして全日本ボディビル選手権優勝を果たす。2007年から2009年までは大会3連覇を果たした。

その後も、国内外の大会でコンスタントに好成績を残すようになり、日本でも屈指のボディビルダーとして知られている。また、60歳を超えても一般の部で大会に出場しており、現役のボディビルダーとして第一線で活躍を続けている。

この2人が開催するジュラシックカップに注目です♪それではまたー♪

 

 

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