こんにちは、ミギーです。
2025年に第一子となる男の子が誕生し、現在0歳児の育児に毎日奮闘しています。
子どもが生まれる前は、
- 何を買えばいいの?
- ベビーグッズって本当に必要なの?
- 高いものを買って失敗したくない…
と不安だらけでした。
インターネットで調べると情報があふれすぎていて、「結局どれを買えばいいの?」と迷った経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
実際に育児を始めてみると、
「これは買ってよかった!」
と思うものもあれば、
「なくても困らなかったな」
というものも。
今回は、38歳新米パパの私が実際に使ってみてよかったと感じたベビーグッズを、ランキング形式で正直にご紹介します。
「これから出産を迎える方」「育児グッズを検討中の方」の参考になれば幸いです!
目次
- 第1位 センサー付きベビーマット
- 第2位 電動鼻吸い器
- 第3位 ベビーカー
- 第4位 抱っこ紐
- 第5位 バウンサー
- 第6位 哺乳瓶消毒グッズ
- 第7位 プレイマット
- 第8位 ベビー用爪切り
- 第9位 ガーゼ・スタイ
- 第10位 ミルクグッズ(哺乳瓶・ミルクケース)
この記事を書いた人について
項目 内容 ニックネーム ミギー 年齢 38歳 家族構成 妻・長男(0歳) 育児スタイル 共働き・育児参加型パパ 子育て経験 第一子につき初めて
私自身、高齢出産(父親側)ということもあり、子どもが生まれる前は情報収集に相当な時間をかけました。
ネットで調べると「これは必須!」「あれも買っておいて!」という情報があふれており、最初は何を信じればいいか分からない状態でした。
実際に育ててみて分かった「本当に必要なもの」と「なくても困らなかったもの」を、忖度なしにお伝えします。
0歳児育児グッズを選ぶ際のポイント
ランキングに入る前に、私が育児グッズを選ぶ際に意識したポイントをご紹介します。
① 安全性が最優先
赤ちゃんが直接使うものだからこそ、安全性は最も大切な基準です。
- SG(製品安全)マークの有無を確認
- 口に入れても安心な素材かどうか
- 転倒・落下リスクが低い設計かどうか
② 使用期間と費用対効果を考える
0歳児向けグッズは「使用期間が短い」ものが多いです。
例えばバウンサーは生後6〜8か月頃まで、ベビーベッドも1歳前後で卒業するケースがほとんど。
「何か月使えるか」「レンタルで十分か」を考えることで、無駄な出費を防げます。
③ パパの使いやすさも重視
育児はママだけでなく、パパも積極的に参加する時代です。
- 操作が直感的に分かるか
- 力が必要な操作はないか(特に片手操作)
- 洗濯・消毒のしやすさ
この3点を意識するだけで、育児の負担がぐっと下がります。
④ 口コミより「実際に使っている人の声」を参考に
SNSやレビューサイトの口コミは参考になりますが、家庭によって生活スタイルが異なります。
できれば育児中のリアルな知人・ブログ・Youtubeの体験談を複数チェックするのがおすすめです。
【本題】買ってよかったもの10選ランキング
それでは、実際に我が家で使ってみてよかったものをランキング形式でご紹介します!
第1位 センサー付きベビーマット
総合評価:★★★★★ 項目 評価 安心感 ★★★★★ 使いやすさ ★★★★☆ 費用対効果 ★★★★★ パパの満足度 ★★★★★
なぜ第1位なのか?
育児において最大の不安は「赤ちゃんの安全」です。
特に生後間もない頃は、
- 「ちゃんと呼吸しているかな?」
- 「寝返りして顔が埋まっていないかな?」
- 「夜中に何かあったら…」
という不安が頭から離れませんでした。
センサー付きベビーマット(赤ちゃんの体動を検知するマット)を導入してからは、精神的な負担が劇的に軽減されました。
具体的にどう役立った?
我が家では生後1か月頃から使用を開始。
マットの上に赤ちゃんを寝かせると、体動(動き)を感知してくれます。一定時間動きが検知されない場合はアラームで知らせてくれる仕組みです。
「常に見張っていなければ」というプレッシャーから解放されたことで、ママも私も少しだけ睡眠が取れるようになりました。
※乳幼児突然死症候群(SIDS)の予防効果が医学的に証明されているわけではありませんが、「異常を早く察知できる」という点で安心感が大きく異なります。
こんな人に特におすすめ
- 初めての育児で不安が多い方
- 夜中の赤ちゃんの様子が心配な方
- 高齢出産で慎重に育てたい方
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第2位 電動鼻吸い器
総合評価:★★★★★ 項目 評価 実用性 ★★★★★ 使いやすさ ★★★★★ 費用対効果 ★★★★★ パパの満足度 ★★★★★
赤ちゃんの鼻づまりは想像以上に大変
赤ちゃんは生理的に鼻呼吸しかできません。そのため、鼻が詰まると呼吸が苦しくなり、ミルクが飲めなくなったり、夜眠れなくなったりします。
我が家でも生後2〜3か月頃から鼻づまりが頻発。最初はティッシュで拭くだけで対応しようとしていましたが、それでは全く追いつきませんでした。
手動タイプと電動タイプの違い
比較項目 手動タイプ 電動タイプ 価格 安い(500〜2,000円) 高い(5,000〜15,000円) 吸引力 弱め 強い 操作性 両手が必要 片手で操作可能 洗いやすさ 簡単 パーツが多い おすすめ度 △ ◎
電動タイプは価格が高いですが、吸引力と操作性の差は歴然。赤ちゃんが嫌がって暴れる中でも、片手でしっかり固定しながら吸引できるのは大きなメリットです。
パパ目線のポイント
「電動鼻吸い器なんてそんなに使わないだろう」と思っていましたが、実際は月に何度も活躍しています。
「もっと早く買えばよかった!」と心から思ったアイテムです。
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第3位 ベビーカー
総合評価:★★★★★ 項目 評価 使用頻度 ★★★★★ 移動のしやすさ ★★★★☆ 費用対効果 ★★★★☆ パパの満足度 ★★★★★
毎日使う「移動の相棒」
ベビーカーは、育児グッズの中でも特に使用頻度が高いアイテムです。
我が家では散歩・病院・スーパーへの買い物など、外出の際はほぼ毎回使用しています。
A型・B型どちらを選ぶ?
タイプ 特徴 使用時期 A型 新生児から使用可能・リクライニング機能あり 生後1か月〜 B型 軽量・コンパクト・価格が安め 生後7か月〜 AB型 両方の特徴を兼ね備える 生後1か月〜
我が家ではA型(またはAB型)のベビーカーを選びました。
新生児期から使えることと、フルフラットにできるリクライニング機能が決め手でした。
選ぶ際に重視したポイント
- 重量:片手で持ち運べるか(特に階段のある場所では重要)
- 折りたたみやすさ:車のトランクへの積み下ろしがスムーズか
- タイヤの大きさ:段差や砂利道でも走りやすいか
- 収納スペース:荷物をどれくらい入れられるか
ベビーカーは実際にお店で押して試してみるのが一番おすすめです。
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第4位 抱っこ紐
総合評価:★★★★★ 項目 評価 使用頻度 ★★★★★ 使いやすさ ★★★★☆ 費用対効果 ★★★★★ パパの満足度 ★★★★☆
「両手が空く」ことの偉大さ
抱っこ紐の最大のメリットは、赤ちゃんを抱っこしながら両手が使えることです。
我が家での主な活躍シーンは以下の通りです。
- 寝かしつけ:縦抱きでゆらゆらしながら家事をこなせる
- 買い物:ベビーカーが使えない場所でも移動できる
- 外出時の機動力アップ:電車・バスの混雑時もスムーズ
特に「料理しながら寝かしつけ」 ができるようになったのは、育児の効率が大きく上がった瞬間でした。
パパでも使いやすい抱っこ紐を選ぼう
ママだけでなく、パパも使うことを考えると、ワンサイズでフィット調整できるタイプがおすすめです。
腰ベルト付きのタイプは長時間の使用でも肩・腰への負担が軽減されます。
おすすめブランド: エルゴベビー・ベビービョルン・コニーなど
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第5位 バウンサー
総合評価:★★★★☆ 項目 評価 使用頻度 ★★★★☆ 赤ちゃんの反応 ★★★★☆ 費用対効果 ★★★☆☆ パパの満足度 ★★★★☆
「ちょっと待っていて」を叶えるアイテム
育児をしていると、
- 料理の仕上げをしたい
- 食事を少し取りたい
- お風呂の準備をしたい
という場面が頻繁に訪れます。
そんなとき、赤ちゃんをすぐ目の届く場所に安全に置いておけるバウンサーは非常に重宝しました。
バウンサーを選ぶポイント
- 自動・手動の違い:自動タイプは便利だが価格が高め
- 使用期間:おおよそ生後8か月頃まで(商品によって異なる)
- 洗いやすさ:カバーが外れて洗えるか確認
レンタルも選択肢のひとつです。使用期間が短いため、購入よりもお得になる場合があります。
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第6位 哺乳瓶消毒グッズ
総合評価:★★★★☆ 項目 評価 時短効果 ★★★★★ 使いやすさ ★★★★☆ 費用対効果 ★★★★★ パパの満足度 ★★★★☆
ミルク育児には欠かせない
完全母乳ではなく、ミルクや混合育児の場合、哺乳瓶の消毒は毎日欠かせない作業です。
消毒方法には以下の3種類があります。 方法 メリット デメリット 煮沸消毒 コストゼロ 時間がかかる・手間 薬液消毒 手軽・コスト安 消毒液の管理が必要 電子レンジ消毒 短時間・簡単 電子レンジ対応の瓶が必要
我が家では電子レンジ対応の消毒ケースを導入。5分程度で消毒が完了するため、夜中の授業後でも手間がかかりません。
哺乳瓶は複数本用意しておこう
生後間もない時期は授乳の回数が多いため(1日8〜10回程度)、哺乳瓶は最低でも3〜5本用意しておくことをおすすめします。
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第7位 プレイマット
総合評価:★★★★☆ 項目 評価 安全性 ★★★★★ 使いやすさ ★★★★☆ 費用対効果 ★★★★☆ パパの満足度 ★★★★☆
寝返り期以降に大活躍
生後4〜5か月頃から赤ちゃんが寝返りを始めると、床での安全対策が必要になってきます。
プレイマットの主なメリットは以下の通りです。
- 転倒・頭部への衝撃を軽減
- 床の硬さから守るクッション性
- 防水加工があればおしっこや吐き戻しのケアが簡単
- お昼寝スペースとしても活用
選ぶ際のポイント
チェック項目 理由 厚さ(1〜2cm以上) クッション性が大事 防水・防汚加工 お手入れが楽になる 素材(PVC・EVAなど) 口に入れても安全か確認 サイズ 赤ちゃんが動き回れる広さか
ジョイントマットタイプは必要な分だけ広げられるので、部屋の広さに合わせて調整しやすいです。
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第8位 ベビー用爪切り
総合評価:★★★★☆ 項目 評価 安全性 ★★★★★ 使いやすさ ★★★★☆ 費用対効果 ★★★★★ パパの満足度 ★★★★☆
赤ちゃんの爪は意外と伸びるのが早い
赤ちゃんの爪は柔らかいですが、薄く鋭いため顔を引っかいて傷つけてしまうことがあります。
特に生後間もない時期は、爪が伸びていると自分の顔に傷がつきやすいです。
大人用の爪切りでは刃が大きすぎて危険なため、ベビー用の小さな爪切りが必須です。
ベビー用爪切りの種類
タイプ 特徴 はさみタイプ コントロールしやすい・初心者向け ニッパータイプ 細かいところまでカットしやすい 電動ヤスリタイプ 削るだけなので安全・静音タイプもあり
我が家では電動ヤスリタイプを使用しています。「切る」という動作がないため、深爪になる心配がなく、初めての爪切りでも安心でした。
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第9位 ガーゼ・スタイ
総合評価:★★★★☆ 項目 評価 使用頻度 ★★★★★ 使いやすさ ★★★★★ 費用対効果 ★★★★★ パパの満足度 ★★★★★
何枚あっても足りないくらい使う
育児で最も「買い足した」アイテムがガーゼとスタイ(よだれかけ)です。
主な用途は以下の通りです。
- 授乳後の吐き戻し対策
- よだれが増える生後3〜4か月以降の汚れ防止
- 沐浴や顔・手を拭くタオル代わり
- おくるみ・膝掛け代わりとして使うこともできる
何枚必要?
最初から10〜15枚程度まとめて用意しておくことをおすすめします。
1日に何枚も汚れることがあるため、洗濯の頻度が高い時期でも「足りない!」ということが起きにくくなります。
スタイは2〜3時間で交換が必要なことも多いため、10枚以上あると安心です。
これに関しては奥さんが手作りで作ってくれて大活躍でありがたかったです。
第10位 ミルクグッズ(哺乳瓶・ミルクケースなど)
総合評価:★★★★☆ 項目 評価 使用頻度 ★★★★★ 使いやすさ ★★★★☆ 費用対効果 ★★★★☆ パパの満足度 ★★★★★
ミルク育児を支えるグッズたち
ミルク育児や混合育児をしている場合、哺乳瓶以外にも様々なグッズが必要になります。
我が家で使っているミルクグッズ一覧: グッズ名 用途 哺乳瓶(広口・標準口) 授乳に使用 ミルクケース お出かけ時の粉ミルク持ち運びに 液体ミルク 外出・夜中の授乳に便利 授乳クッション ミルクを飲ませる体勢を安定させる 哺乳瓶ブラシ 瓶の洗浄に
液体ミルクは「お守り」として持ち歩こう
外出時や夜中の緊急対応に、液体ミルクは大変助かりました。
常温でそのまま飲ませられるので、お湯を沸かす時間がない場面でも素早く対応できます。
番外編:一番お金をかけてよかったもの「産後ケアホテル」
育児グッズではありませんが、我が家で最もお金をかけてよかったものとしてご紹介します。
産後ケアホテルとは?
産後ケアホテルとは、出産後のママと赤ちゃんが一緒に入居できる宿泊型の産後ケア施設です。
助産師・看護師が常駐しており、授乳・育児の指導やサポートを受けながら、体を休めることができます。
我が家の利用体験
我が家では生後2か月頃まで産後ケアホテルを活用しました。
産後ケアホテルを利用してよかった点: メリット 詳細 睡眠時間の確保 夜間の赤ちゃんのケアをスタッフにお願いできる時間帯がある 育児相談 授乳・沐浴・抱き方など専門家に直接相談できる 夫婦の心の余裕 精神的なゆとりが生まれ、夫婦のコミュニケーションも取りやすくなった ママの体の回復 出産後の体を整える大切な時間が持てた
費用について
産後ケアホテルは1泊あたり数万円〜かかる場合がありますが、自治体によっては助成金が出るケースもあります。

住んでいる市区町村の産後ケア支援制度を必ず確認してみてください。
我が家の正直な感想: お金はかかりましたが、「育児を安心してスタートできた」という点で、これ以上の投資はなかったと感じています。
我が家では使わなかったもの
正直にお伝えします。「買わなくてもよかった」「なくても困らなかった」ものも存在します。
❌ おしり拭きウォーマー
おしり拭きを温めてから使う器具ですが、我が家では特に困りませんでした。
冬場はあると喜ぶ赤ちゃんもいるようですが、コンセントが必要・置き場所を取るなどのデメリットも。
→ 産後に必要を感じたら買うのが無難です。
❌ メリー(ベビーベッドメリー)
音と光で赤ちゃんの気を引くおもちゃですが、我が家では購入しませんでした。
プレイマットにおもちゃが付属しているタイプが多いため、メリーは不要でした。
→ どんなおもちゃに反応するかは赤ちゃん次第。焦らず様子を見るのがベターです。
❌ カメラ付きベビーモニター
センサー付きベビーマットで十分でした。
カメラ付きモニターは便利ですが、センサーマットがあれば「異常があったときに分かる」という点では代替可能でした。
ただし、別室で寝かせたい場合や映像で様子を見たい場合はカメラ付きモニターが必要になります。生活スタイルに合わせて判断してください。
0歳児育児グッズ購入前によくある疑問Q&A
Q1. 全部買ったらいくらかかる?
A. 育児グッズの合計費用は、選ぶブランドや品質によって大きく異なります。 カテゴリ 目安金額 ベビーカー 3万〜15万円 抱っこ紐 1万〜4万円 バウンサー 5千〜4万円 センサー付きベビーマット 1万〜3万円 電動鼻吸い器 5千〜1万5千円 哺乳瓶・ミルクグッズ 5千〜2万円 プレイマット 3千〜1万5千円 その他(爪切り・スタイ等) 5千〜1万円
合計:概算で10万〜30万円程度
ベビーカーや抱っこ紐などの高額アイテムはレンタルや中古品の活用も検討しましょう。
Q2. 中古品を使っても大丈夫?
A. アイテムによります。 中古OK 中古は避けたい ベビーカー(状態が良いもの) チャイルドシート(事故歴不明のため) 洋服・スタイ センサー系(動作保証が不明) プレイマット 哺乳瓶(劣化・衛生面の懸念)
特に安全に関わるものは新品を購入することをおすすめします。
Q3. 産前にすべて揃えるべき?
A. 必須アイテムは産前に用意し、その他は様子を見てから揃えるのがベストです。
産前に必ず用意すべきもの:
- ベビーカーまたは抱っこ紐
- ガーゼ・スタイ(まとめ買い)
- ミルクグッズ(哺乳瓶・消毒グッズ)
- チャイルドシート(車を使う家庭)
産後に様子を見て購入でよいもの:
- バウンサー
- プレイマット
- メリー
- おしり拭きウォーマー
Q4. ふるさと納税でベビーグッズはもらえる?
A. 自治体によってはベビーグッズや子育て支援品が返礼品として用意されている場合があります。
育児費用の節約になるため、ぜひ活用してみてください!
まとめ:育児は「便利なものに頼る」ことも大切
今回は、38歳新米パパの私が実際に使ってよかった0歳児育児グッズをランキング形式でご紹介しました。
今回のランキングまとめ
順位 アイテム 評価 磊 1位 センサー付きベビーマット ★★★★★ 賂 2位 電動鼻吸い器 ★★★★★ 雷 3位 ベビーカー ★★★★★ 4位 抱っこ紐 ★★★★★ 5位 バウンサー ★★★★☆ 6位 哺乳瓶消毒グッズ ★★★★☆ 7位 プレイマット ★★★★☆ 8位 ベビー用爪切り ★★★★☆ 9位 ガーゼ・スタイ ★★★★☆ 10位 ミルクグッズ ★★★★☆ 番外編 産後ケアホテル ★★★★★
最後に
0歳児育児は「想像以上に大変」です。
それは決して誰かの育て方が悪いわけではなく、それだけ赤ちゃんの命を守るということが大変なことだから。
だからこそ、便利なものに頼ることは「手抜き」ではなく「賢い選択」です。
ベビーグッズは高価なものも多いですが、「安心を買う」「時間を買う」「心の余裕を買う」 という視点で選ぶと、納得感が生まれます。
この記事が、これから育児を始める方や、育児グッズ選びに悩んでいる方の少しでも参考になれば嬉しいです。
一緒に育児を楽しみましょう!
ミギー
38歳・一児のパパ / ponyodaze.com 管理人
他にも育児・子育て関連の記事を書いています。ぜひほかの記事もご覧ください!



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